2007年5月5日星期六
2007年3月18日星期日
Kingdom Hearts II 序~~~~
We pray for our sorrows to end,
And hope that hearts will blend.
Now I will step forward to realize this wish.
And who knows:
Starting a new journey may not be so hard
Or maybe it has already begun.
There are many worlds,
But they share the same sky ——
One sky, one destiny.
A scattered dream that's like a far-off memory
A far-off memory like a scattered dream
I want to line the pieces up——
Yours and mine
等着你呢
就要和他见面了
他和你真的很像呢
你是谁?
改变了……
不对,这才是真正的样子
告诉我你的名字
那个没有任何意义
你怎么样?
想起你真正的名字了吗?
我真正的名字是……
2007年3月17日星期六
Archer咏唱咒文

I am the bone of my sword.
体は剣で出来ている
身为剑所天成
Steel is my body,and fire is my blood.
血潮は鉄で 心は硝子。
血流若玄铁 心脆似玻璃
I have created over a thousand blades.
幾たびの戦場を越えて不敗。
跨越无数战场亦未尝一败
Unknown to Death.
ただの一度も敗走はなく、
未曾尝得败绩
Nor known to Life .
ただの一度も理解されない。
卻也未逢知几
Have withstood pain to create weapons.
彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。
其常独立于剑丘之上 醉心胜利之中。
Yet,those hands will never hold anything
故に、生涯に意味はなく。
因此 此生已无意义可言
So as I pray,unlimited blade works.
その体は、きっと剣で出来ていた。
其身 定是以剑所成
黃昏の碑文
黃昏の碑文
黃昏の碑文
Epitah of the twilight
~黃昏の碑文~
夕暮竜を求めて旅立ち影持つもの、未だ帰らず
ダックの竈(かまど)鳴動し
闇(ダック)の女王ヘルバ、ついに挙兵す
光(リョース)の王アペイロン呼応して
両者、虹のたもとにまみゆ
ともに戦うは忌まわしき"波?
アルバの湖煮え立ち
リョースの大樹,倒る
すべての力,アルケ・ケルンの神殿に滴となり
影をもたざるものの世,虛無に帰す
夕暮竜を求めて旅立ちし影持つ者,永遠に帰らず
禍々しき波の何處に生ぜしか知らず
星振の巡りめぐりて後(のち) 東の空旨(くら)く大気に悲しみ満ちるとき
分かつ森の果て,定命の者の地より
波來る生駆あり
行手を疾駆するはスケィス
死の影を持ちて,阻みしものを掃討
惑亂の蜃気樓たるイニス
偽りの光景にて見るものを欺き,波を助く
天を摩す波
その頭(かしら)にて砕て
滴り
新たなる波の現出す。
個はメイガスの力となり
波の訪なう所
希望の光失(う)せ,?いの諦観の支配す
暗き未來を語りし者フィドヘルの技なるかな
禍々しい波に呑まれしとき策をめぐらすは
ゴレ
甘き罠にて壊柔せしはマハ
波,しょうけつを極め,逃(のが)れうる者なし
仮令(たとい)逃れたに思えどタルヴォス
在りき
いやまさる過酷さにてその者を滅す
その仮報は激烈さなりかくて,波の背に殘るは虛無のみ
虛ろなる闇の奧よりコルベニス來る
となむされば波とても,さが先駆けなるか
Epital of the twilight
NO.0
波に??されし麥畑に背を向けて
影持つ娘の呟ける
「きっと,きっと帰るゆえ」
されど,娘は知らざるなり。
旅路の果てに待つ真実を
彼女らの地の常しえに?われしを
Epital of the twilight
NO.1
指が月を示しとき
おろかなる者
指先を見ん
Epital of the twilight
NO.2
系の改変,能(あた)わず
我ら,その機會すでに失してあり
殘されし刻の,あまりに少なきゆえに
我ら道を過てり
今にして思う
我らが成すべきは,系の変更にあらず
個の変なりしかと
Epital of the twilight
NO.3
天を摩す波視界を覆いて余りあり。
偏在する力に?すべくもなく
影なきものたち,ただ嘆息す。
何故に波なるか。
せめて波濤の一つもあれば一矢報いんものを
黃昏の碑文
Epitah of the twilight
~黃昏の碑文~
夕暮竜を求めて旅立ち影持つもの、未だ帰らず
ダックの竈(かまど)鳴動し
闇(ダック)の女王ヘルバ、ついに挙兵す
光(リョース)の王アペイロン呼応して
両者、虹のたもとにまみゆ
ともに戦うは忌まわしき"波?
アルバの湖煮え立ち
リョースの大樹,倒る
すべての力,アルケ・ケルンの神殿に滴となり
影をもたざるものの世,虛無に帰す
夕暮竜を求めて旅立ちし影持つ者,永遠に帰らず
禍々しき波の何處に生ぜしか知らず
星振の巡りめぐりて後(のち) 東の空旨(くら)く大気に悲しみ満ちるとき
分かつ森の果て,定命の者の地より
波來る生駆あり
行手を疾駆するはスケィス
死の影を持ちて,阻みしものを掃討
惑亂の蜃気樓たるイニス
偽りの光景にて見るものを欺き,波を助く
天を摩す波
その頭(かしら)にて砕て
滴り
新たなる波の現出す。
個はメイガスの力となり
波の訪なう所
希望の光失(う)せ,?いの諦観の支配す
暗き未來を語りし者フィドヘルの技なるかな
禍々しい波に呑まれしとき策をめぐらすは
ゴレ
甘き罠にて壊柔せしはマハ
波,しょうけつを極め,逃(のが)れうる者なし
仮令(たとい)逃れたに思えどタルヴォス
在りき
いやまさる過酷さにてその者を滅す
その仮報は激烈さなりかくて,波の背に殘るは虛無のみ
虛ろなる闇の奧よりコルベニス來る
となむされば波とても,さが先駆けなるか
Epital of the twilight
NO.0
波に??されし麥畑に背を向けて
影持つ娘の呟ける
「きっと,きっと帰るゆえ」
されど,娘は知らざるなり。
旅路の果てに待つ真実を
彼女らの地の常しえに?われしを
Epital of the twilight
NO.1
指が月を示しとき
おろかなる者
指先を見ん
Epital of the twilight
NO.2
系の改変,能(あた)わず
我ら,その機會すでに失してあり
殘されし刻の,あまりに少なきゆえに
我ら道を過てり
今にして思う
我らが成すべきは,系の変更にあらず
個の変なりしかと
Epital of the twilight
NO.3
天を摩す波視界を覆いて余りあり。
偏在する力に?すべくもなく
影なきものたち,ただ嘆息す。
何故に波なるか。
せめて波濤の一つもあれば一矢報いんものを
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